日 次 | 都市 | 内 容 |
1 2 | 中 部 ドバイ ニース | 中部発エミレーツ航空にてドバイ乗継、ニースへ 着後、専用車にて、ホテルまで。到着後、市内散策又はビーチでのんびり。 |
3 | ニース | ホテルにて朝食後、日本語ドライバーとともに、専用車にてニース旧市街朝市見物後、シャガール美術館へ。 その後、エズ観光(シャトー・ド・ラ・シェーヴル・ドールのテラスでランチ)、モナコ大公宮殿・大聖堂・グランカジノ前広場、F1コース見学後、ニースへ |
4 | ニース カンヌ | ホテルにて朝食後、日本語ドライバーとともにコート・ダジュールの美しい街、サン・ポール・ドゥ・ヴァンス、グルドン観光、グラース観光(フラゴナール香水工場・ノートルダムデュ・ピュイ寺院)、ヴァロリス観光、カンヌへ |
5 | カンヌ アヴィニョン | ホテルにて朝食後、日本語ドライバーとともにプロヴァンスへ。 エクス・アン・プロヴァンス(セザンヌのアトリエ)、ゴッホゆかりのアルル観光(円形闘技場・跳ね橋)、レ・ボー・プロヴァンス観光後、アヴィニョンへ |
6 | アヴィニョン | ホテルにて朝食後、専用車でワインツアーへ。昼食は市内レストラン、午後徒歩にて日本語ガイド共にアヴィニョン市内観光(法王庁宮殿・アヴィニョン橋)、ローヌ川クルーズ45分乗船 |
7 | アヴィニョン カルカソンヌ | ホテルにて朝食後、ポンデュガール(水道橋)見学、モンペリエ経由で城壁の中世の街、カルカッソンヌへ。 城壁内観光。 |
8 | カルカソンヌ ボルドー | ホテルにて朝食後、ミディ運河を見学、トゥールーズ経由、ボルドーへ。サンタンドレ大聖堂見学。 |
9 | ボルドー トゥール | ホテルにて朝食後、半日、日本語ガイドとともにサンテミリオン観光後、ロワールの古城巡り基点トゥールへ。 |
10 | トゥール モンサンミッシェル | ホテルにて朝食後、半日、ロワール渓谷観光。アンボワーズ城入場。ユッセ城・アゼルリドー城は外から記念撮影。 モン・サン・ミッシェルへ。 夕食はホテルレストランにて。 |
11 | モンサンミッシェル パ リ | ホテルにて朝食後、専用車にてモン・サン・ミッシェルへ。半日徒歩にて島内観光。 シベルニーのモネの庭観光後、凱旋門・エッフェル塔・シャンゼリゼ通り(車窓)、ホテルへ |
12 | パ リ | ホテルにて朝食後、半日、ヴェルサイユ観光(宮殿内は日本語イアホンガイド)庭園観光。パリに戻って徒歩にて市内観光(オルセー美術館他)、サントノレ通り散策。 |
13 | パ リ | ホテルにて朝食後、徒歩にてルーブル美術館半日見学~シテ島・ノートルダム寺院見学、夕食 |
14 | パ リ | ホテルにて朝食後、出発まで市内散策・ショッピング。 専用車にて空港へ 空路、エミレーツ航空にてドバイ空港へ |
15 | ドバイ 中 部 | ドバイ着。 ドバイにて乗り換え 中部国際空港到着 |
今回は、上記の日程でフランス周遊15日間の紀行です。
お客様は2組のシニアのご夫婦、現地の専用車はワゴンクラス利用です。
現在、日程表の中部発のエミレーツ航空はなくなってしまいました。
最初の滞在地、ニース。
コート・ダジュールの海岸です。
利用ホテルはル・メリディアン

3日目の朝、月曜日開催される蚤の市へ。
ひょっとしたら、すごい掘り出し物もあったかも。目利きではないので、見てるだけ。

日本人には人気のある「シャガール美術館」
フランスはルーブルの「モナリザ」以外はだいたい名画でもフラッシュ無しの写真はOK。

シャガール作
ステンドグラス

鷹の巣村「エズ」
異教徒サラセン人などの攻撃を防ぐため、岩山や丘の上に造られた城壁で囲まれた村。
ここではミシュランの☆付きのレストラン「シャトー・ド・ラ・シェーブルドール」でフレンチの昼食をいただく。

前菜はカルパッチョ風の鰯をグラスに盛付け
続いて、ナッツとラビオリ。
パン
魚料理
写真:肉料理

デザート:アイスクリーム・アンボワーズケーキとムース
本当にどの料理もデザートもおいしくて、感動しました。
こちらの料理にはシャンパンがおすすめ。
2時間30分の食事時間はゆっくり流れる。

シェーブルドールの庭

フランス国内に位置する独立国家モナコ公国
ハリウッド女優のグレース・ケリーがレニエ3世に嫁いだことは有名。F1グランプリも開催され、カジノも有名。
写真:グレース王妃のバラ園


