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スラウェシ島 メナド
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[拡大図1]
[拡大図2] |
メナドはそれ自体が島ではなく、スラウェシ島北部にある町です。
国立公園であるブケナン島周辺がダイビングポイントで、コーラルで埋め尽くされたリーフ、600mまで落ちるダイナミックなドロップオフなどカラフルとダイナミックが両方楽しめます。
透明度もアジアの海ではバツクンで平均30m近くあります。
ダイブクルーズもあります。 クルーズのページへ
シーズン
4月から9月が乾期、10月から3月は雨期となります。
1月2月は風が強く、ダイビングエリアはマクロがすばらしいLENBEHエリアとなります。ブナケンは乾期の4月から9月が
おすすめ。
ダイビング以外にも ラフティング、自然の中での乗馬、チビメガネザルのいるジャングル探検などがあります。 |

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アクセス
シンガポール経由でメナドまで3時間、シンガポール発メナド行き(月)(水)(金)(土)に往復
日本からは往路(日)(火)(木)(金)出発シンガポールにてトランジットホテル泊、
翌日メナドへ
復路(月)(水)(金)(土)現地発
シンガポール乗り継ぎ翌日朝 日本着となります。 |
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ダイビング
ポイント
1.ジャラン マスク 深い渓谷があり、大物も多い
サンゴの生育はバツグン
2.バツ カパイ
流れが速く、サメ、回遊魚が多い
3.バラクーダーポイント
バラクーダーの大群の通り道になっている遭遇確率大
4.バンゴポイント
スロープとドロップからなりソフトコーラルが多い
5.タンジュンコピ
流れがとても強くその分大物期待だが初心者向きではない
6.サチコポイント
ドロップにはソフトコーラルがびっしり生物も豊富
7.シラデンアイランド
スロープになっている。初心者向き
8.フクイポイント
ツバメウオの住みかになっている。いつも遊んでくれます。
9.レクアン
コーラルの生育がすばらしくナポレオンや海亀の巣になっている
10.沈船ポント
コーラルがびっしりつき生物の住みかになっている |

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ブナケン
エリアの反対側となるLENBEH
STRAITはマクロ派には最適で、ピグミーシーホース、イザリウオ、イッポンテグリ、多種にわたるウミウシ、この地域のみ生息するプテラポゴン・カウデルニ(バンガイ・カーディナル)に会うことがごきます。
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ブナケン
サチコポイント 近く |
lenbeh strait の朝,
SERENADE号甲板より |
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| おすすめホテル |
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MUREX DIVE
RESORT
アメリカ人のMr
Dannyが支配人でクルーズ船を2隻保有しています。コテージタイプのリゾートで
エアコン、ホットシャワー完備、部屋の作りはゆとりがあります。食事もアメリカ人経営だけのことはあり、スープからメインの肉、魚、デザートまで
十分満足していただけると思います。
ダイビングのアレンジも多彩でブナケンエリアはもちろん、bangka、lenbehエリアもリクエストOK。
2002年12月にはlenbehに新リゾートもopenしました。マクロ派にはうってつけです。
ダイビング以外にも馬を11頭保有し自然の中での乗馬もでき、ラフティングのアレンジもできます。
しかしなんといっても ここのおすすめはクルーズです。クルーズのページへBangka島にバンガローも所有しています。白い砂浜、プライベート感覚あふれる作りとなっています。ここをベースにダイビングも可能です。2名様以上
2泊以上の最低宿泊となっています
Murex
resortでブナケン、Bangkaにて周辺ダイブの組み合わせがおすすめです。

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| Murex Resort |
murex pool |
Bangka バンガロー |
Bangka ビーチ |
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