|
|
ニューカレドニア
|
|
 |
ニューカレドニアのバリアリーフが2008年にユネスコが認定する世界遺産に登録にされました。
1,600キロの長さを持ち、オーストラリアのグレートバリアリーフに次ぐ規模を持っています。ニューカレドニアのラグーンは、世界に類を見ない美しさを持ち、すでに化石化した古代のサンゴ礁から、現在も成長を続ける造礁サンゴまで、様々な年代のサンゴ礁の積み重なりによって成り立ち、オセアニアの自然の歴史を知る上で多くの貴重な情報をもたらしてくれます。
ダイビング
午後は風が強くなるので、午前の2本が基本です。
昼食は帰ってきてからゆっくりと食べます。
ゆっくりできるのも、1つの魅力でもあります。
リフー島では気持ちのいいビーチでのスノーケルもできます。
|
アクセス
AIRCALINで
成田から (月)(水)(土)(日)に往復、往路 20:10-07:20 翌日 復路 12:00-19:05
関空から (月)(木)(土)に往復 往路 11:20-22:15 復路 01:30-08:35
リフー島へは 毎日3-4便就航 40分
|
ヌーメアのダイビング ポイント
リーフ内のメットル島周辺
流れも少なく初心者の方から楽しめます。魚影も濃く 写真派ダイバーに人気です。
ブーラリバス
アウトリーフのため、海況によりいけないこともありますが、マンタ狙いポイント。冬場6.7.8.月の確立は70%、夏場でも 50%と
かなりの高確率でマンタが見られます。
|
|
リフー島
|
リフー島は国内線プロペラ機で40分、ヌーメアから1日3-4便あります。
ダイビング
リフー島の魅力はなんと言っても 常時40-50m抜ける透明度にあるでしよう。すばらしい透明度の中にあるサンゴたち、その中に暮らすカラフルな魚の群れ、沖を見れば、大物たち イソマグロ、イーグルエイなど、とれをとっても1級のダイブポイントです。
リフー島は鍾乳洞の島だけあって、あちこちにブルーホールが点在し、その青い光りにつつまれた 見事なウミウチワの群生は思わず、息をするのを忘れてしまいます。
流れの強いポイントでは メジロザメ、マンタ、ハンマーとソフトコーラルの中を飛んでいくのは、見事としかいえません。
LIFOU FAN DIVE 日本人ガイドがご案内します。
ブログ
| ゴルゴン・リーフ |
カラフルなウミウチワが広がる幻想的な風景。ハナダイの群れは桜の花びらが風に舞うかのようです。 |
| トモコ・ポイント |
海の竜宮城を思わせる眺め。複雑に入り組んだトンネルが続き、海面から明るい光が差し込みます。 |
| ショージ・リーフ |
状況によって上級者のみが挑戦できる潮の流れが強いポイント。魚影の濃さ、大物との遭遇率は高レベル。 |
|
|
 |
島内移動手段
リフー島にはタクシーやバスがありませんので、観光等はレンタカーとなります。日本の免許証とクレジットカードでOKです。
ダイブショップへの送迎は有料でおこなっています。
島民の人々はヒッチハイクが通常の移動手段です。南北に走る1本のメインロードを歩いていますと、島の人々がすぐに止まってくれて、乗せてもらえます。 ものすごく暖かい島です。 |
リフー島おすすめRESORT
|
ル セルビニー
TWINとWベッドの組み合わせのバンガロー3棟、 Wベッド部屋2部屋、 4シングル2ダブルのハット1棟
空港から 5分、ビーチは無いがプール有。島内中部のため 移動は便利です。 |

|
|

|

|
| 大きいですがやさしいです |
伝統のHUT |
バンガロー |
プールはきれいです |
|
ドレウ ビラージュ
増築で30のバンガローを持つ 目の前がビーチの3スターのRESORTです。
ウエの町スーパーに歩いていけます。
|
|
|
リフー島ダイブ モデルプラン
| 成田発 |
関空発 |
| 日 |
成田20:10発 |
| 月 |
07:20着 着後市内観光 午後リフー島へ
リゾートへ |
| 火 |
2ダイブ ナイト可能です |
| 水 |
2ダイブ |
| 木 |
2ダイブ |
| 金 |
ヌーメアへ 泊 |
| 土 |
12:00- 成田 19:05着 |
|
| 土 |
関空 11:20-22:15 ホテルへ(深夜1:00ころとなります) |
| 日 |
午前又は 午後 リフーへ リゾートへ 観光等
(がんばれば、6:00発のリフー行きAIRがありますので、
ダイビング可能です) |
| 月 |
2ダイブ |
| 火 |
2ダイブ |
| 水 |
午後リフー島発 午前中はスノーケルなど可
ヌーメアへもどり 観光 |
| 木 |
01:30-08:35 関空着 |
|
ヌーメアダイブとの組み合わせも可能です。
|
|